Caruha Photo Life

渥美半島の情景を主体に、心に感じたものを写真で表現したいと思っています。

2013年07月

この時期、渥美半島ではあちらこちらでひまわりが咲き始めています。
前を通り過ぎようとすると、”ちょっと待って。撮ってよ~”と、声を掛けられるような気がします。
ほら、まあるい口がそう叫んでいるように見えませんか?向日葵畑で

夏風邪をひいてしましました。
風邪薬を買う前に花屋さんで適当なお花を買い込み、花瓶に生けてみました。
出かけなくてもここが現場。
好きなDVDを見ながら、しあわせ時間を過ごしました。
(使用レンズはタムロン90ミリマクロ)ひまわり

杉山を右折して干潟に向かい、三河港大橋の下をくぐるといつもの撮影現場です。
右手に豊橋港、左手に大橋のこの場所に立ち、トワイライトタイムを満喫して一日が終わります。(優雅そうですが、本当はへとへと (;´∀`)汐川干潟より

暑い日が続いています。昼間の活動は控えめにして、夜うごめいております。
近くて涼しくて案外きれいなところというと、ここですね~。毎日通っています。
新月が心細げに浮かんでいました。月の位置がイマイチなのはよ~く承知してますが、
動く気力がありませんでした。三河港大橋

日没後の汐川干潟です。
満潮近くの時間帯で、干潟は海水に浸かっていました。一羽のサギの今晩のねぐらはここです。
梅雨明け後の急激な暑さで、あなたもさぞ疲れたことでしょう。わたしなんか、写真を撮ることくらいしか出来ませんもの。サギの休息

ある朝、我が家の庭に突然現れました。
雨が続くと時々会えます。
でも、すぐいなくなっちゃいますけど。
かわいい訪問者が

1575年、長篠・設楽原の戦いで織田・徳川連合軍は武田の騎馬隊を防ぐため、2キロに及ぶ柵を設けました。これは巨大なお城を築くのと同じ意味があったとされています。
最強の騎馬隊はこの馬防柵と鉄砲隊により敗れたのでした。
カメラマンたち、真夏の陽射しの中頑張っていましたよ。古戦場のカメラマン

先週の日曜日に設楽原決戦場まつりが行われました。
去年はこのフォトコンテストで見事グランプリに輝き、美味しいお米を頂戴しました。タイトルは”射撃の女神”。たまたまでしたけど(;´∀`)
今年の女神は彼女です。わたしの独断で決定!
射撃の女神Ⅱ

先週末、田原市内の中学校のソフトテニスの大会が行われました。
3年生にとってはこれが最後の大会となるため、みんな頑張っていました。
若さっていいね~ ( ̄ー ̄)ソフトテニスの大会で

日出の石門から浜名湖まで十三里に渡って続く砂浜は、太平洋の荒波にもまれながら美しい海岸線を見せてくれます。
この通称表浜海岸には二十箇所以上のローカルビーチがあり,週末は海釣りやサーフィン、パラセーリングを楽しむ人々で賑わっています。片浜十三里

伊良湖ビューホテルの下あたり、いつもの場所です。
左下方草の陰に神島、右下方に岬の突端が見えています。
午後3時の太陽に向かっているのは棕櫚(しゅろ)の木々とわたしのカメラ。
風当たりの強さと紫外線には負けませんから。太陽に向かって

伊良湖岬恋路ヶ浜にある”恋人の聖地”の鐘です。
仲良しカップルがときどき鳴らしていきます。エーっ?というような方たちもいましたが、そんなことより、わたしもじゃんじゃん鳴らせばよかったと後悔しています。恋人の聖地

ここは南知多ビーチランドのイルカホール。
男の子が興味津々で、ガラス越しに見ていると、イルカも寄ってきて男の子を見ています。
このイルカはただ今妊娠中で、今月赤ちゃんが産まれるそうです。楽しみだね~~
(6月に2度も行ってしまったビーチランドでした)( ^∀^)水中ショー

ここは表浜、いつもの浜田海岸です。
釣り人、サーファー、カップル、ファミリー、犬、海がめ、生ビール・・・・・。
この描きかけのキャンバスに次は何を描きましょう?
でも、やっぱりこのままにしておきます。このキャンバスに

睡蓮の季節ですね。
蓮と似ていますが、こちらは洋風で蓮は和風といった感じがします。
葉の形が違うので、一目瞭然ですがよく見ると左上には蓮の葉が・・・・・。
この池では仲良く一緒に暮らしています。睡蓮

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