Caruha Photo Life

渥美半島の情景を主体に、心に感じたものを写真で表現したいと思っています。

2014年03月

夢のようなおいしそうなカラーです。春爛漫♪ これからふたつ一緒に咲くのでしょうね。1-DSC_2269

冬の間、この干潟にもよく来ました。ここには、4羽のオオハクチョウがえさ場として通っていました。4羽はこの広い干潟の中でも蜆川が流れ込む河口で休んでいることが多く、ここをウォーキングする人たちはそっと見守っていました。だからわたしも写真は撮らずただじっと見ているだけで・・・・・・それゆえ、写真はないのです。
こんな遠くまで来てくれてありがとね。どうか気をつけてシベリアまでお帰りください。(今月初めに北に向かったようです)1-DSC_9084

江戸時代に建てられた町屋の二階で頂きました。
長浜周辺の湖北地方に伝わる郷土料理で、焼きサバを甘辛い出し汁で柔らかくなるまで煮込み、その煮汁でそうめんを煮るのだそうです。めんにしっかり味がついていて食べやすくて美味しかったです。1-DSC_2216-001もちろん焼きサバ寿司も ( ^∀^)

ここは長浜鉄道スクエア。現存する日本最古の鉄道駅舎です。
入館料300円が払えず、外から中の様子をカシャ!受付のおねえさんに叱られたけど、もう撮っちゃったもんね。1-DSC_2258

まさにお久しぶりでした。
ここは海洋堂フィギュアミュージアム黒壁の真ん前です。巨大なケンさまが仁王立ち。
(個人的には南斗六聖拳のレイさまの方がかなり好きです。六聖拳中、もっとも美しいと言われる技を持ち、繊細で愛に生きた方( ̄ー ̄)。ケンシロウは、ただ腕力があり喧嘩っ早い単細胞で、”おまえはもう死んでいる”なんて決め台詞ばかり唱えてた・・・・・そんなこともないんでしょうけどね。とはいえ、マッチョ好きなわたしにはとっても懐かしかったです。1-DSC_2227-001

巨大な万華鏡の中に入って下からカシャ!
右手でハンドルを回しながら好きな模様を作るのですが、これがなかなか難しかった(;´∀`)1-DSC_2219

豊臣秀吉が築いた城下町長浜は北国街道の宿場町として栄えました。町屋を生かしたお店が連なり、週末の通りはとても賑わっていました。
ここは骨董品のお店の軒先。黒猫が火鉢にぶら下がっています ( ̄ー ̄) 1-DSC_2212-001

ここは滋賀県長浜市。
黒壁スクエアで有名なところです。みぞれ混じりの雪降る中、旅して来ました。青春18切符でね。今週はここで出会った楽しいものをお届けします。1-DSC_2210

こんな田舎道(農道)を毎朝歩いています。
夏は5時で冬は6時くらいですね。素晴らしい朝焼けを見ると、ものすごく得した気分になります。そこのあなた、明日こそ早起きして朝の散歩をしてみませんか?1-DSC_1836

もしかしたら夢があったかもしれないね。ごめん、いただきます。1-DSC_9006

スタレビ(スターダストレビュー)のファンである私は考えました。彼らの曲のタイトルの写真を撮ろうって。というわけで、シリーズスタートです。(ときどき入れていきますね)
この花は、カンパニュラメリーベルです。何か昔を振り返っているような感じでしょ ( ̄ー ̄)1-DSC_9030

まだコハクチョウの幼鳥です。
このところずっと一羽でいます。怪我をして飛べないのかもしれません。野生である以上、ただ見ていることしかできず、ほぼ毎日確認に通っています。ちゃんと北へ帰ることが出来るようただ祈るしかありません。
1-DSC_8962-001

早朝の散歩道です。
今日は昨日の続きじゃなくて、良いことも悪いことも昨日で終わり。新しい気持ちで今日を迎えましょう、ねっ!1-DSC_8489-001

渥美線の沿線には菜の花が植えられている場所があります。やぐま台の駅は今満開です。電車と菜の花、よく似合いますね。1-DSC_8808

このページのトップヘ