Caruha Photo Life

渥美半島の情景を主体に、心に感じたものを写真で表現したいと思っています。

2015年02月

燃え残った竹で箸を作り、それで食事をすると歯の病にかからないそうです。右手の人たちはお持ち帰りみたいですね。1-DSC_7807

地下足袋ではなく草鞋(わらじ)です。これで火と格闘するのは逞しいというより、粋でお洒落な感じがします。1-DSC_7701

地区を東西に分け、燃え盛る大松明(すずみ)の中の神木と12の縄を競って取り出し、神前に供えます。その結果によってその年の天候や豊凶を占うのだそうです。1-DSC_7743

”渥美の風”ブログでも紹介した鳥羽の火祭りです。
昨夜、祭りの始まる1時間前です。古い幟(のぼり)で作った衣装で身を包んだ奉仕者(通称ネコと呼ばれる)たちが、焚火を囲んでいます。若者だけでなく、50代60代の方もいるそうです。1-DSC_7684

ストロベリーチョコホワイトをクローズアップしてみました。
フリーズドライイチゴは食パンの感じですね。(50ミリレンズに接写リング12ミリ、20ミリ、36ミリを装着)1-DSC_7617

寒くても元気いっぱいです。1-DSC_7572

バックはフェスティバルマーケットの海側入口です。
評判の3Dマッピングは、18:00から21:30まで6回、ウォーターマッピングショーは18:25と20:25の2回(ともに土曜、日曜、祝日)に行われています。寒い夜に出掛ける勇気がなくて、まだ見ていません(;´∀`)1-DSC_7560

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