Caruha Photo Life

渥美半島の情景を主体に、心に感じたものを写真で表現したいと思っています。

2015年06月

よく探さないと最近ではあまり見かけなくなりましたね。1-DSC_0021

ついでにアメンボです。1-DSC_0003なかなか素早くて撮るの大変でした(;´∀`)

衣笠の森にはこんなステキなチョウが遊んでます。(最近は ”かるは昆虫記” ですね)1-DSC_3867

貧しい我が家の狭い庭にある紫陽花宮殿に遊びに来たイトトンボ(本名はアオモンイトトンボ)。第八腹節が青色をしています。池・沼・水田に生息するそうです。1-1-DSC_0030

ヒメジョオンの密を吸っているのはベニシジミです。小雨が降ってきて、チョウもわたしも少しあせったよ(;´∀`)1-DSC_0008

ガクアジサイが気に入っています。ステキな紫色ですよね。1-DSC_0043

”ふる里のあかり展”で、置かれているのは有名人の顔を貼ったランプシェードです。木の皮を剥いで磨き、中がくり抜いてあります。ちょっと誰かの顔を貼って飾りたいですね。1-DSC_9169-001

会場にいた強そうな方。たくさんお話ししたかったのですが、返事は首を縦か横にふるだけ。
”暑いですか?” ”うん!” ”大丈夫?” ”うん” ”わたしのこと好き?” ”ううん” えーーっ。1-DSC_9116

正面から見たお顔です。色の変化は天然の杉をそのまま使用しているためです。競技会に出品するわけではないので、お顔だけノミを使って彫ってあります。1-DSC_9164

中日新聞で紹介された富山県南栃市の仏師藤崎さんが、最後の仕上げをしています。町の制作依頼を受けて20日からスタートしたそうです。素材は樹齢180年を超す直径1メートル、高さ4.1メートルのスギ材。左手で火をおこし、消火する姿をイメージして創った想像の神だと静かに話してくれました。1-DSC_9131

日本初のチェーンソーアートの競技大会として、2001年から毎年東栄町で開催されています。
この方は多分以前チャンピオンになった方だと思います。そんな感じがするでしょ。1-DSC_9097

キアゲハの幼虫がお食事の真っ最中です。2,3年前まではとても苦手な部類に属し疎遠でしたが、最近はかなり仲よしになりました。1-DSC_0013-001

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