Caruha Photo Life

渥美半島の情景を主体に、心に感じたものを写真で表現したいと思っています。

2015年08月

かなり古い墓地のようです。1-DSC_0213野生のウサギが飛び跳ねていました。

どこをみてもアートなのですが、天井もやはりそうです。(キングズリンの教会にて)2-DSC_0237

ノリッチは古くて立派な教会が大変多く、教会マニア憧れの地です。教会には撮りたいものがたくさんありました。どの教会もすべて撮影OKで、そんなところまで入れるの?ってとこまで入って行けます。ボランティアガイドの方がとても親切に説明してくれました。
これはノリッチ大聖堂。高さ96メートルの尖塔は英国で2番目なのだそうです。まさに天に突き刺さっている感じがします。5-DSC_0200

久しぶりの雨降りで活きかえった感じですね。今日からしばらくは6月の英国旅行の続編をお届けします。

イギリス南部の郊外はご覧の通り、なだらかな丘陵地帯が続いています。一見しただけでは牧場なのか、畑なのか、雑草地なのかわかりません。
1-DSC_0100-002

塗り直された吊り橋が緑の自然に映えていました。(東栄町にて)1-DSC_9896

ここは東栄町大千瀬川上流です。ポットホール・・・・岩盤のくぼみに入った石が水流によって回転し長い年月の間に穴が拡大したもの、らしいです。アイスクリームディッシャーでくり抜いたみたいに丸くなっています。(よく見えなくてすみません)1-DSC_9888

5時半頃の東の空はとてもきれいでした。ハウスの鉄の骨組みと雲と青空と朝焼けのコラボレーションが気に入り、しばしフォトタイム。スワッチは大人しく待ってます。1-DSC_0033

半分溶けてきた感じです。
が、夏の景色を探してパトロールしてきました。ウミウたちも暑そう(;´∀`)。せめて夏はホワイトカラーにしてあげたい。1-DSC_0003

夏の滝は最高です。近くに行けばミストが降り注ぐし、足を突っ込めば冷え冷えで気分爽快。さすがに泳ぐ勇気はなかったですけど(;´∀`)1-DSC_9835

棚田を横から眺めるのが案外好きです。このピンクの花はなんでしたっけ?1-DSC_9826

”暑いね。でもここは日陰に入ると風は涼しいよ。熱中症に気をつけて、適度に休みながら水分補給して撮影してね”って言ってました、このトンボさん。1-DSC_9800

この植物の黒くてかたい果実をつぶすと白い粉が出てきます。江戸時代にはこの白い粉が”おしろい”の代用として使われたのだそうです。別名夕化粧(ユウゲショウ)1-DSC_0016

このページのトップヘ