Caruha Photo Life

渥美半島の情景を主体に、心に感じたものを写真で表現したいと思っています。

2015年11月

こんな山道を物思いに耽りながら歩くのが好きです。ご一緒にいかかですか?1-DSC_4428

メキシカンブッシュセージではミツバチが懸命に働いていました。サンテパルクの花壇は今次の花の準備で、ほとんど空っぽです。1-DSC_4704

ここは蔵王山権現の森です。テーブルの上には落ち葉のご馳走が盛られ、辺り一面の落ち葉には晩秋の陽射しが優しく降り注いでいました。(11/10日撮影)
アウェイ撮影ばかり続いてましたので、ホームを撮れとの要望です。が、相棒のD600は毎日わたしとキューブに乗ってますし、お散歩用のD7000も毎朝肩からななめ掛けされ、働いています。裏メニューのごとく?裏撮影は着々となされてますのでご安心ください。(マクロ専門となったD5300も活躍してます)と言い訳しておきます、ごめんなさい。゚(゚´Д`゚)゚。1-DSC_4727

マトリョーシカ風の道祖神らしきお人形さんがいました。石に可愛いお顔が描かれています。思わず両手を合わせて旅の無事を祈りました。1-DSC_4522(ちょっと大げさかな)

淡い紅葉が始まっていました。ハイキングはとても気持ち良かったです(^^♪1-DSC_4591

この日は祝日(11/3日)で、湖上駅で乗り降りする乗客が多かったです。みなさん記念撮影してました。ちなみに駅は上の方です。鉄橋の歩道をおそるおそる歩きながらこちら側に渡り、接阻峡までのハイキングを楽しみます。わたしたちマープルズは逆のコースを歩きました。1-DSC_4604

女性の乗務員さんに憧れてしまいます。きっと、鉄子さんだったのでしょうね。日本中の鉄道に乗ったのかも。いいなあ。1-DSC_4687

ときどき行きたくなる大井川鉄道です。(一応鉄子のはしくれなんだよ)
大井川鉄道の駅舎は趣のある木造が多いのですが、ここは中でも昭和のにおいが残るレトロな無人の駅舎です。1-DSC_1098今日からしばらくは、大井川鉄道シリーズをお届けします。

ここでみんなひと休みして、また歩き出すのですね。1-DSC_4459

ここは天竜峡です。
朝晩は冷え込んでいるので、紅葉まっさかりはもうすぐですね。1-DSC_4463

ものすごく昔に、天竜下りをしてかなり波をかぶった記憶があります。ここから唐笠までの約10キロを50分かけて下ります。(今回は行程に入っていません)1-DSC_4470

クラツーのバスツアーに久々参加して楽しんできました。ほぼ満員の乗客は、ほぼ前期・後期高齢者で占められ、このままバスが天竜川に水没して困るのはほぼ乗務員のご家族だけという感じでした。
ここは松川のりんご園(なかひら農場)です。よく見るとディスプレイされたりんごの上に可愛いヘビが・・・・・。それより、かぼちゃでなくてランタン風りんごを見てよね!1-DSC_4440

すっきりとした朝焼けの季節が到来しました。早朝の調子がベストの身ゆえ、朝は多忙なのです。5時から一気に用事を済ませ、ゆるやかに午前中へと移行します。そんな時間のひとときを小休止です。(iphoneで撮影)1-IMG_0924

このページのトップヘ