辺りがだんだん暗くなると、棚田の道は幻想的な光の帯となります。(実際はもっと雰囲気があります)
和太鼓の演奏や花火もあって、地元の方たちのほのぼのとしたあたたかさを感じさせるイベントでした。

灯そう千枚田2